4件のコメント

  1. 預かってる時からそれはあったよー
    親指に対する敵意殺意は半端ない。しかも、自分がのっかってる掌の親指。
    痛いとかいうレベルではなく、親指がもしも同類の鳥でコメと同じ大きさなら殺されてると思うほど痛い
    穴が開いて血が出たので、振り払うと飛んでいきました。

    なので、ちいと一緒には放鳥はしませんでした。この気の強さ。

    私の指をときどき思い出すんではないですか?スイッチオンって感じで。

  2. 文鳥はすぐキレるというか、縄張り意識が異様に強い子が多いらしい。
    一羽飼いだから気付かなかったけど、コメも敵と見ると一切容赦しない性格なのを
    帰ってきてから知りました(・θ・)

  3. 「親指を攻撃する文鳥」で検索かけたら、指が頭の位置より上にあると、敵が喧嘩を売ってるように認識するらしい、なので、コメを乗せてるときの親指は「下へー下へ」で、どうでしょう。つりそうですが。しかし他の指はどう見えてるんでしょう。飼い主の指とは思ってないのよねえ。そうか。

  4. 手のひらの上がコメにとっては何が何でも守りたい自分だけの場所ってことで、裏を返せば信頼の証ともとれる。好意的な解釈になるけど(・θ・)
    指の位置を下にしても許してくれませんでした。

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